6月度定例会事業計画並びに予算(案)について

協議1

 

 

事業名

6月度定例会 「今年こそは!SDGs 〜SDGsのビジネス活用方法〜

担当副理事長・専務理事

松下 雄平

委員会

社会開発委員会

委員長

越智 信哉

文書作成者役職・氏名

副委員長 永橋 正人

議案上程日

2021年2月19日

確認日

2021年2月19日

事業要項(企画)

 

1.実施に至る背景

2015年の国連総会において、持続可能な開発目標(SDGs)が採択され、2020年1月より、SDGs達成のための「行動の10年」がスタートしています。

青年経済人である我々がSDGsを正しく理解し、社会に発信していく必要があると思います。

2.目的

SDGsを正しく理解することにより、社会の抱える課題を解決し、持続可能な社会を創ります。

多くのメンバー(特に新入会員)がSDGsについて正しく理解し、SDGsをビジネスにどう活かすかを学び、青年経済人としてSDGsを実践していくとともに、学びの場を地域の皆様と共有し、地域の発展につなげていきたいと思います。

3.SDGsのゴールとターゲット番号

質の高い教育をみんなに

4.4

2030年までに、技術的・職業的スキルなど、雇用、働きがいのある人間らしい仕事及び起業に必要な技能を備えた若者と成人の割合を大幅に増加させる。

働きがいも経済成長も

8.2

高付加価値セクターや労働集約型セクターに重点を置くことなどにより、多様化、技術向上及びイノベーションを通じた高いレベルの経済生産性を達成する。

4.KPI

参加者目標 会場100名(メンバー含む)・オンライン50名 計150名

        ※緊急事態宣言と同等の要請が出された場合は、会場の人数を50名、webを100名とする。 

【結果】

5.広報戦略

01

岸和田青年会議所のホームページやSNSでの発信

02

各メンバーから積極的に知人にPRをして参加を呼び掛ける

03

チラシを作成・配布し、関係各諸団体にPRする

04

過去に青経塾に参加してくれた方に、直接連絡を取る

6.対象者及び参加員数

(対内)青年会議所現役メンバー(44名)、仮入会メンバー(7名)、入会候補者

【結果】

(対外)岸和田市及び近隣の事業者・従業員・若手起業家、市民(99名)

【結果】    

7.実施日と実施までのスケジュール

2021年6月23日(水)

 

■実施までのスケジュール

2020/10/22

web

SDGs推進士業協会と打合せ済み。

2021//19

web

SDGs推進士業協会と打合せ済み。

5月上旬

 

チラシ作成

5月中旬

 

チラシ配布・ホームページやSNSでのPR

6月上旬

 

メンバーへの出欠確認

6月中旬

 

委員会での最終確認・リハーサル

8.実施場所

南海浪切ホール 多目的ホール (定員100名)

〒596−0014 大阪府岸和田市港緑町1−1

 

〇選定理由

岸和田市内で、100名以上を収容でき、かつ、机等の配置ができる適切なサイズであるため。また、駐車場の確保もできるため。

南海浪切ホール 多目的ホール平面図    

会場選定理由

【結果】

9.事業内容

 (目的達成のための手法)

■事業計画(企画趣旨)

1 2020年1月より、SDGs達成のための「行動の10年」がスタートしていますが、SDGsをビジネスに取り入れて実践するためには、きちんと理解することが不可欠です。

2 SDGsは奥が深く、単発セミナーで表面的に取組み例を概観するだけでは、本質的な理解をすることは難しく、知識・理解を定着させること困難です。

3 そこで、まずは、6月度定例会において、しっかりとSDGsの基本・入門を学びます。

  加えて、連続勉強会@において、アカデミックな観点からも知識・理解を深めます。

  そして、その知識・理解をもとに、連続勉強会ABのグループワークや事例研究を通じて、参加者が営んでいる事業において、どのようにSDGsをビジネスとして取り入れて実践するのかを学びます。

4 さらには、青経塾において、実際にSDGsに取り組み、ビジネスとして成功し活躍されている地方企業の代表者に講演いただき、実践へと繋げていただきます。

5 また、SDGsは奥が深く、概念としても難しい点がありますので、メンバーで一致団結して勉強する目標として、当LOMメンバー及び連続勉強会・青経塾の参加者に「SDGs検定」の受験を呼びかけます。

  メンバー約50人全員で検定に参加してもらい、全員合格を目指します。

  ※ただし、受験料(5,500円)は自己負担。

 

日程

事業

場所

内容

講師

6月23日

講師例会

南海浪切ホール

web併用

SDGsの基本・入門を学ぶ(ビジネスへどうつなげるかという観点から)

坂 昌樹氏 

一般社団法人SDGs推進士業協会理事、弁護士

7月(日時未定)

連続勉強会

ZOOM

アカデミックな観点からのSDGs

瓜生原葉子氏

同志社大学商学部

准教授

8月(日時未定)

連続勉強会

ZOOM

グループワーク

・事例研究

SDGs推進士業協会

9月(日時未定)

連続勉強会

ZOOM

グループワーク

・事例研究

SDGs推進士業協会

10

※現在、101314151920日のいずれかで講師予定者と日程調整中

青経塾

(講師例会)

南海浪切ホール

web併用(仮)

SDGsで業績3倍、「働きやすさ」と「働きがい」の両立(仮)

西岡徹人氏(仮)

三承工業株式会社代表取締役、一般社団法人 SDGs PLATFORM 理事、他

11月検定受験

 

Web

 

 

 

 

 

■具体的手法

1. 6月度講師例会

○事業名

 6月度定例会 「今年こそは!SDGs 〜SDGsのビジネス活用方法〜」

 

○講師

坂 昌樹氏 (一般社団法人SDGs推進士業協会理事、弁護士)

 

坂昌樹氏略歴

 

【講師選定理由】

 国内で唯一のSDGs検定を主催する一般社団法人SDGs推進士業協会の立ち上げに携わり理事も務めておられSDGsについて精通されているうえ、他LOMや他団体での講演経験多数です。

 大阪JCのOBでありJCのことをよく理解されていますので、当LOMの参加メンバーや対外参加者のニーズに合った講演をすることが期待できます。

 

〇講演内容

 SDGsの基本・入門を学ぶ(ビジネスへどうつなげるかという観点から)

 

タイムスケジュール 

タイムスケジュール概要

16:00 委員会メンバー集合・設営開始

19:00 メンバー集合、定例会開始 

19:10 一般来場者受付開始

19:30 講演会開会

講演(70分) (講師:坂 昌樹氏

21:00 講演会閉会、一般来場者退場

21:18 退場・撤収作業

 

〇設営方法

 @ 会場:南海浪切ホール多目的ホール

   メンバー、仮入会、入会候補者は会場参加。止むを得ない者はweb視聴

   会場配置図

   役割分担

 A Youtube LIVE配信

   zoomではなく、YoutubeLIVEを利用します。YoutubeLIVE配信方法

    ※zoomだとID、パスワードを個別にメール等で送信する必要があり、広範囲の視聴は望めません。

    ※YoutubeLIVEであれば追いかけ再生機能がありますので、多少遅れて視聴開始しても見逃さずに視聴できます。

   チラシ、SNSなどで6月度公開定例会のYoutubeLIVE配信を告知します。

   講演会開会時に、ホームページ上でYoutubeLIVEのURL掲示します。

   講演会閉会後1時間程度で配信終了とします。

 

 

2.連続勉強会@

〇講師 

瓜生原 葉子氏 同志社大学商学部 准教授

 

瓜生原葉子氏略歴

 

【講師選定理由】

 マーケティングや組織行動論に精通しておられ、同志社大学のほか、京都大学大学院、京都府立医科大学において教鞭をとられています。その専門領域からSDGsにも造詣が深く、アカデミックな観点からSDGsを理解するための講師として適任といえます。

 

〇講義内容

 アカデミックな観点からのSDGs

 

〇設営方法

zoomのみ。

メンバー及び6月度定例会やホームページでの参加希望者に、ID、パスワードをお知らせします。

 

〇タイムスケジュール

19:10 zoom入室開始

19:30 理事長挨拶

      趣旨説明・講師紹介

勉強会開始

講義(60分) (講師:瓜生原 葉子氏)

20:40 講義終了、謝辞

20:45 勉強会終了

 

 

3.連続勉強会AB

〇講師

一般社団法人SDGs推進士業協会 

 

〇内容

グループワーク・事例研究

 

〇設営方法

zoomのみ。

メンバー及び6月度定例会やホームページでの参加希望者に、ID、パスワードをお知らせします。

 

〇タイムスケジュール

19:10 zoom入室開始

19:30 理事長挨拶

      趣旨説明・講師紹介

勉強会開始

グループワーク・事例研究(60分)

20:40 勉強会終了

 

■SDGs検定について

  2020年1月より、SDGs達成のための「行動の10年」がスタートしており、2030年に向かうこの10年で社会の価値観は大きく変わると思われます。国連では、2006年に投資家が取るべき行動として責任投資原則(PRI)を打ち立て、環境・社会・ガバナンスに配慮した投資(ESG投資)を提唱しており、今後、SDGsに率先して取り組む企業には有利な条件(低金利)で投融資が行われるなど、企業にとってSDGsは大きなビジネスチャンスとなります。他方で、今後SDGsを軽視する企業は投融資の対象から外されかねないという流れができつつあり、リスク回避の観点からもSDGsに関する知識・理解の重要度は増す一方です。

 

国内のSDGsに関する検定は、一般社団法人SDGs推進士業協会が行う検定のみです。

検定に合格することは、SDGsに関する知識・理解を有していることを対外的に証明することになります。合格すれば、認定証のほか、検定合格者のみ使用できるロゴの使用権限が与えられます。

本事業及び連続勉強会、さらには検定合格に向けて勉強した知識・理解とともに、検定合格認定や合格者ロゴをうまく利用してビジネスにつなげることは、社会にとって有益であるだけでなく、メンバー自身にとって有益であり、目に見える分かりやすい形での当青年会議所での学び・成長の成果といえます。

 

また、多くのメンバーが検定合格すれば、当青年会議所での学び・成長の成果を目に見える分かりやすい形で対外的に発信することができますので、当青年会議所のブランディングにも大きく寄与するものと考えます。一人ではなかなか勉強できないものですので、メンバー同士で互いに競い合い励まし合いながら、本事業から検定合格につなげたいと思います。

 

SDGs検定  合格者ロゴ部外秘

 

■岸和田青年会議所の過去のSDGsにかかわる取り組み

@2018.11.29 SDGs達成に向けた地域と企業の未来戦略セミナー

 ※岸和田市・SDGs推進士業協会の共催、当LOMは協力

   岸和田市長として永野先輩が挨拶。次年度理事長として奥君が挨拶。  

 A2019.6.29  泉州合同例会 SDGsセミナー・カードゲーム

  ※主幹は堺高石JC

B2019.10.29 大阪ブロック協議会SDGs事業「得する企業!損する企業!〜自社でもできちゃうSDGs〜」

 ※大阪ブロック協議会の事業(山元君がパネラーとして登壇)

C2020.2.12 事業者向けSDGs推進セミナー 『知らないことが最大のリスク?〜知って得するSDGs〜』

 ※岸和田市・OSAKA愛鑑実行委員会の共催、当LOMは後援

 と岸和田JCが関わっている事業があるようですが、どれも当LOMメンバーの参加率は高くなく、岸和田JCが主催で行ったものは無いようです。

 

■実施による工夫

新型コロナ感染症の感染状況も分からない為、今回は会場とwebのハイブリット方式で開催したいと思います。また緊急事態宣言と同等の要請が出された場合は、会場の収容人数の半分程度を定員とし、残りはwebにて参加致します。webでの講習になると単調で飽きやすくなるので、講習内容を工夫していきたいと思います。

 

10.事業内容から得られる効果

■得られる効果

地域のリーダーとして正しくSDGsを理解し達成することで、我々の生活はよりよい方向に転換していくと断言できます。

SDGs検定を受験することにより、自身の理解度が客観的に分かります。また全員で合格するという共通の目標がある事でメンバー同士の絆も深いものになり、LOMの一体感が強くなると考えます。

 

11.連携するパートナー

一般社団法人SDGs推進士業協会

12.前回の上程より、

ブラッシュアップした点

6月度定例会の事業内容をより詳しく記載しました。

7月、8月、9月の連続勉強会の内容を加筆しました。

(上記の表以外に補足的な説明があれば、簡潔に記載)

これまでにない連続勉強会も企画していますので、多くのご意見いただきますようお願いいたします。

 

13.

予算総額

170,000−

事業計画収支予算書へ

14.

引用著作物の有無

15.

対外配布資料の有無

公益性の有無

 

16.審議対象資料

17.参考資料

1)

AGENDA

1)

理事長所信

2)

タイムスケジュール

2)

委員長所信

3)

アンケート

3)

前年度からの引き継ぎ事項

4)

チラシ

4)

シナリオ

5)

吊り看板

5)

講師等出演依頼承諾書

6)

会場選定理由

6)

備品リスト

7)

南海浪切ホール 多目的ホール平面図

7)

コロナ対策

8)

会場配置図

8)

cocoa

9)

役割分担

9)

大阪コロナ追跡システム

10)

 

10)

日本JC カンファレンス開催ガイドライン

 

 

11)

SDGs事業提案

 

 

12)

坂昌樹氏略歴

 

 

13)

瓜生原葉子氏略歴

 

 

14)

SDGs検定 

 

 

15)

YoutubeLIVE配信方法

 

 

16)

合格者ロゴ部外秘

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

第2回正副理事長会議

 

開催日

2021年

2月

12日

(金曜日)

協議1

 

 

 

 

 

 

意見1:KPIや動員数を統一して下さい。

対応1:統一しました。

意見2:背景・目的を対外も含めた内容に修正して下さい。

対応2:修正しました。

意見3:SDGsの講演内容を掘り下げて構築して下さい。

対応3:修正しました。

意見4:SDGsの基礎的な内容だと面白くないので工夫して下さい。

対応4:メンバーの中にはSDGsについて知識を有している人もいますが、これまでLOMとして体系的に学ぶ機会がなく、また中小事業者にはSDGsが実践につなげるためにも、まずは基礎が肝心ですので、講演内容としては基礎的なもので行いたいと思います。もっとも、基礎的なものであっても、具体的な事例などと絡めて興味関心を引く内容となるように講師と協議いたします。

意見5:講師・講師内容を必ず理事会までに記載して下さい。

対応5:修正しました。

意見6:参考資料11の内容と議案書のタイスケ内容を統一して下さい。

対応6:参考資料11のSDGs推進士業協会からの事業提案はあくまで、打合せメモのようなものです。SDGs推進士業協会とは本議案書に記載の内容で打合せをしています。

意見7:予算面をまとめて下さい。また、勉強会も含めて記載して下さい。

対応7:記載しました。

意見8:学生にチラシ作成を依頼する場合、意見対応や納期を徹底できるか確認してください。また、謝礼金も渡してください。

対応8:学生にチラシを作成してもらう件は、今回は見送りになりました。チラシは委員会で作成しました。

意見9:会場選定理由の2枚目のPDFは要らないのではないか。

対応9:削除しました。

意見10:検定参加人数の数字を明確にして下さい。

対応10:原則メンバー約50名全員としました。

意見11:一般参加者も検定まで受けてもらえるように、仕掛けや事業構築をして下さい。

対応11:6月度定例会において、SDGs検定についても講師からお話ししていただく予定です。また、連続勉強会においてもSDGs検定について案内する予定です。

意見12:事業目的、目標が検定合格はおかしいので再考して下さい。

対応12:修正しました。もっとも、検定合格がSDGsを勉強するための分かりやすい到達点ですので、本事業やLOM全体の雰囲気を通じて、メンバーが一致団結して検定合格に向けて取り組んでいくことが重要と考えます。

意見13: SDGsは、今の時代、知るより実践的な話が主流であり、それもJCとしては去年で終わっている。

今年はNEWNORMALNEWSTYLEなどの新しい時代の生活を主にした事業に移行している。

対応13:JCとしては去年で終わっているとの意見ですが、現時点までで当LOMにおいて、SDGsをメインに取り扱った事業は行われておらず、多くのメンバー(特に新入会員)はSDGsについて学ぶ機会を逃していたと考えます。実践のためにも、まずは、早急に基本的な知識・理解を深めることが肝要と考えます。

      また、2020年1月よりSDGs達成のための「行動の10年」がスタートしており、同時期からのコロナウイルス感染拡大がなければ、SDGsがもっと盛り上がっているはずです。このままだと2030年に振り返ってみて、当LOMとして何もSDGsに取り組んだことがなかったことになりかねませんので、今年こそSDGsの事業を行いたいと考えます。

意見14:講師の順番を変えてみては?

対応14:西岡徹人氏は、JC関係者やSDGsを学んでいる方には知名度があると思いますが、一般の方への訴求力がどの程度あるのか不明です。むしろ、本事業から連続勉強会を通じてSDGsの理解を深めたのちに、西岡徹人氏の取り組みを学ぶことで、より実践的な観点からSDGsを理解することができるようになり、西岡徹人氏の講演も活きるのではないかと考えます。もっとも単なる勉強会にならないよう工夫し、一般参加者にも満足してもらえるように工夫致します。

意見15:本事業のタイトルと事業計画の「内容」を寄せてください。

対応15:事業計画の「内容」に「(ビジネスへどうつなげるかという観点から)」と加筆しました。

意見16:理事長所信にSDGsが盛り込まれていないので、SDGs推しからのSDGsからビジネスにどう繋がるか?どう育成学びに繋がるかを盛り込んでください。

対応16:当初からSDGsをどうビジネスで活用するかという観点から事業構築をしていますので、それが分かるように修正しました。

意見17:予算書ですが5月定例会の議案書のように様式4まで残してそれ以外削除でお願いいたします。

対応17:削除しました。

 

第2回理事会

 

開催日

2021年

2月

22日

(月曜日)

協議1

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

第3回正副理事長会議

 

開催日

2021年

3月

12日

(金曜日)

協議2

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

第3回理事会

 

開催日

2021年

3月

30日

(火曜日)

協議2

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

第4回正副理事長会議

 

開催日

2021年

4月

16日

(金曜日)

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

第4回理事会

 

開催日

2021年

4月

27日

(火曜日)

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

第8回正副理事長会議

 

開催日

2021年

8月

20日

(金曜日)

協議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

第8回理事会

 

開催日

2021年

8月

31日

(火曜日)

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

第2回

正副理事長会議

2021年2月12日

協議1

第8回

正副理事長会議

2021年8月20日

協議

第2回

理事会

2021年2月22日

協議1

第8回

理事会

2021年8月31日

審議

第3回

正副理事長会議

2021年3月12日

協議2

第3回

理事会

2021年3月30日

協議2

第4回

正副理事長会議

2021年4月16日

審議

第4回

理事会

2021年4月27日

審議

 

 

 

 

 

※議案上程スケジュールは、年間事業フレームに沿って的確な時期に上程を行う